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ファイルはアップロードされません

複数のCSVをExcelに一括変換

最大 20 ファイル・合計 25 MiB・端末内で処理

CSV ファイルをここにドロップするか、ファイルを選んでブックを作成します。

最大 20 ファイル・合計 25 MiB・端末内で処理

Excel のシートをどうまとめますか?

各ファイルの先頭行を項目名として読み取るため、データ行には追加されません。

各ファイルの見出しと完全に一致するデータ行:0。実際のデータである可能性もあるため、確認してから削除を選んでください。
ダウンロード前に出力を確認してください。ファイルや設定を変えると、このプレビューは解除されます。

月別のデータを1枚にまとめたいときも、ファイルごとにシートを分けたいときも、同じ画面で作業できます。CSVを選び、列の違いを確認して出力方法を決めてください。処理はブラウザー内で行われ、保存前に結果を確認できます。

Excelのシート構成を選ぶ

ファイルごとに別シート1つのXLSXに、CSVごとのワークシートを作ります。初期設定はこちらで、勝手にデータを結合することはありません。
すべて1シートに結合行を縦に追加し、完全に一致する列名で位置を合わせます。列の順序が違っても対応し、元ファイルにない列は空欄になります。
シートを自由に組み合わせるまず同じ列名の組み合わせで分類し、その後、各ファイルの保存先シートを選びます。同じシートを選んだファイルは正確な列名で合わせて縦に追加し、ほかのファイルは別に保管できます。
個別のExcelファイルCSVごとに独立したXLSXを作り、すべてをZIPにまとめてダウンロードします。

読み込みから出力までの確認手順

  1. ファイルを選び、区切り文字と「先頭行を見出しにする」設定を確認します。すべてのファイルを読み込んでから次に進みます。
  2. ファイル名、行数、列名を比較します。似た名前や共通する項目は判断の手がかりであり、自動結合の指示ではありません。
  3. 出力方法を選びます。結合する場合は元ファイル名の列を追加でき、内容を確認してから重複した見出し行を除外できます。
  4. プレビューを確認し、XLSXまたはZIPを保存します。読み込めないファイルは黙って除外せず、修正してから出力します。

見出しは1回だけ、データ中の重複は別途確認

先頭行を見出しとして読む場合、各CSVの1行目は列名になり、結合後のデータ行には入りません。途中に現れる見出しは、そのファイルの見出し全体と完全一致する行だけを数えます。削除するかどうかは任意です。

列名の表記は区別されます。Emailとemailは別の列で、ファイル名が似ていても変わりません。表記をそろえるにはCSVの列名変更・並べ替えを使います。IDをキーに横方向へ結び付けたい場合はCSVの結合・突合を利用してください。

長い番号の保持と処理上限

初期設定では文字列として書き込みます。00123の先頭のゼロや長い識別番号を保ちます。数値・真偽値の自動判定は任意で、慎重な条件で変換します。数式に見える内容も文字列のままです。シート名は使える文字に整え、重複を避けて31文字以内にします。

1回につき20ファイル、合計25 MiBまでです。入力の合計と出力結果はいずれも100,000行・200万セル以内、各CSVは250列以内で扱えます。処理は現在のブラウザータブ内で実行します。1ファイルの変換や詳細設定にはCSVをExcelに変換を使えます。

よくある質問

はい。ファイルごとに別シート、1シートに結合、同じ列でグループ化の3つは、1つのXLSXとして保存します。ZIPになるのは個別のExcelファイルを選んだ場合だけです。

規格と参考資料